イメージ画像

セフレサイト

セフレを探したいときに、ネットで検索をすると「セフレ支援サイト」などが出てきます。
このほぼすべて有料の出会い系サイトです。

目的に特化したサイトは他にも「SMサイト」「逆援助支援サイト」、「家出・神待ちサイト」などがあります。
こうした特化型アダルト系サイトで、一般女性が使う可能性が高いのは、「SMサイト」だけではないでしょうか。

なぜならSMは実在の性癖であり、その相手を普通の出会い系サイトなどで見つけるのは少々困難だからです。
一方のセフレというのは、たしかに特化型のサイトであれば見つけやすいように感じます。

ですが、女性の方は登録に抵抗があります。
そこで実際に出会えるのは、サイトが動員したサクラ女性がほとんど、ということになります。
もちろん試してみないとわからないので、有料でもいいという方は、数ヶ月間コストをかけて試してみればいいでしょう。

ちなみにその際は、サクラ判別を実践してみるといいでしょう。
これはコンタクトをくれた女性に「直接メールをしましょう」と持ちかけるのです。
今は女性もフリーメールを持っています。ですから拒否してくるようなら、サクラである可能性が高くなります。

ただ、この判別は一般女性か否かを判別する方法です。
ゲイ掲示板セフレを募集する女性の場合は既婚者が多いため、「直メをすると旦那にばれそうで怖い」などを直メ拒否の理由に挙げるかもしれません。

さらに、「仲良くなったら携帯を教えるから」などといわれてしまえば、少々メール交換を続けるしかないでしょう。
しかしこの場合、いったいいつが「仲良くなった日」なのかはあってないようなものです。

そのままズルズルとメールポイントばかりを消費させられるだけかもしれません。
一方で、もし直メに応じてくれる女性がいれば、それは一般女性でセフレ募集をしている女性です。
後は直メを交換しながら、お互いの条件やルール作りなどを相談していけばいいのです。


2010年10月7日

このページの先頭へ